官報

株式会社フィスコ・コンサルティング

法人番号
2120101039048
業種
専門・技術サービス業
決算期
12月
資本金
1,000万円
最新の決算
2022年12月期
公告方法
官報
印刷用レポート
総資産
5,740万円
 
純資産
−12.0億円
 
当期純利益
−1.7億円
 
自己資本比率
-2091.2 %
 

1期の推移

株式会社フィスコ・コンサルティング専門・技術サービス業 × 総資産1億円未満の中央値
−12億−10億−7.5億−5億−2.5億02.5億−12.02022年12月期

この会社を買うとしたら?

純資産がマイナス(債務超過)のため、金額の目安は出していません。買う場合は、借入などの負債の肩代わりが必要になる状態です。

2022年12月期の決算の純資産 −12.0億円

同業と比べる

比較対象:専門・技術サービス業 × 総資産1億円未満の会社 76社(各社の最新の決算)

規模と利益の位置この会社同業他社
−2億−1.5億−1億−5,000万05,000万100万200万500万1,000万2,000万5,000万1億この会社総資産(対数目盛)
同業76社の中の順位
自己資本比率 -2091.2% 下位1%
中央値 51.9%
ROA(総資産利益率) -291.1% 下位1%
中央値 1.3%
純資産 −12.0億円 下位1%
中央値 1,353万円
総資産 5,740万円 上位29%
中央値 3,679万円
← 下位縦線=中央値上位 →
貸借対照表の形を比べる

総資産を100としたときの構成比

債務超過(純資産 -2091%)
この会社
同業の中央値
数字のポイント
  • 純資産がマイナス(−12.0億円)で、債務超過の状態です。
  • 最新の期は当期純損失(−1.7億円)です。
  • 自己資本比率は、専門・技術サービス業 × 総資産1億円未満の中央値を2143.1ポイント下回っています。
  • 総資産に占める流動資産の割合は9%で、中央値より84ポイント低くなっています。

公開された決算の数字から自動で作っています。

決算の数字

決算期総資産負債純資産売上高当期純利益自己資本比率出所
2022年12月期5,740万円 12.6億円 −12.0億円—−1.7億円-2091.2% 官報 2023年04月25日 号外 第88号 62頁

規模が近い同業の会社

株式会社未来共創研究所官報
総資産 5,738万円 / 純資産 981万円 / 純利益 −4,360万円
株式会社ADK AViCパフォーマンス・デザイン官報
総資産 5,862万円 / 純資産 4,229万円 / 純利益 2,850万円
株式会社トータルソリューション研究所官報
総資産 5,915万円 / 純資産 4,508万円 / 純利益 8万円
株式会社AIPコンサルタンツ官報
総資産 5,552万円 / 純資産 933万円 / 純利益 1,256万円
株式会社大地設計官報
総資産 6,022万円 / 純資産 2,257万円 / 純利益 334万円
株式会社ながれ技術研究所官報
総資産 6,198万円 / 純資産 4,022万円 / 純利益 —

この会社の方へ:官報の決算公告、毎年いくら払っていますか?

官報の決算公告の掲載料は1回 約7.4万円が目安です。決算ずかんのWeb掲載なら年額 4,980円(税込)で、毎年の決算公告が済みます。

毎年 約6.9万円の節約

公告方法を変える登記(登録免許税3万円)が1回だけ必要です。登記の書類はこのサービスで作れます。

掲載内容の訂正・削除のご依頼はお問い合わせから。